【就職】韓国が輸出する「大卒無職」の若者たち、日本も受け皿に 一方で外国人労働者受入

175pt   2019-05-16 08:50
コリ速

1: コリアの真実を追求する名無し 2019/05/15(水) 23:14:05.63 ID:kj8Opcvb9 過去にない深刻な就職難に見舞われている韓国の若者たちは、外国企業への就職をあっせんする制度に登録するようになった。アジア第4の経済規模を誇る韓国で、就職できない大卒者の急増に対応するため、政府が主導するプログラムだ。

「K─move」など国が運営するこうしたプログラムが、韓国の若者を70カ国の「質の高い仕事」に結びつけようと展開されており、昨年は5783人の大卒者が海外で就職した。これは初年度だった2013年から3倍に増えた。

このうち約3分の1が、日本に就職。失業率が26年ぶりの低水準に落ち込む日本では、歴史的な水準の人手不足が進行している。また、ほぼ半世紀ぶりとなる低失業率を4月に記録した米国での就職も、全体の4分の1に達した。




ただ、海外就職する大卒者が増えている一方で、韓国はもう1つの労働問題となっている深刻なブルーカラー労働者不足を解消するため、外国人労働者の受け入れを増やしている。

以下、ソース
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